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茨城のプロカメラマンは、どなた?

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IPA茨城写真家協会ブログ

見えるもの、見えないもの。嶋田孝和

2011年5月13(金)午前11:30頃、茨城県水戸市千波湖上空を撮影、曇天(コントラストと黒を強調したのみで、あとは、PCで修正しておりません)厳粛なる畏敬の念をこめて、公開。

宇宙・大地・植物・動物・人類、生きとし生きるもの、大気は色々な、気で満ち溢れ、渦巻いている。


龍紋雲
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風神雲
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弥勒菩薩と達磨和尚
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見えるもの、見えないもの、感じるもの、感じないもの、全ては真実である。嶋田孝和

(けして、オカルトや心霊として公開しておりません。お間違えなきよう、ご了承の程申し上げます。)

追記
2007年頃からだろうか、何かを感じ、撮影してしまうようになった。今までは、門外不出でお蔵入りしていたが、最近これは何か、私に託された、メッセージではないかと思うようになってきている。3月11日大地震後の空は、特に異常である。気が乱れている感覚ではなく、なにか異界の門が開いてしまったような感じである。なにも無いに越したことはないが、やはり暫くは要注意である。遠く、浄土宗(法然上人)・僧侶(母方、私の祖母が寺の娘)の血をひく、カメラマンの独り言である。合掌。
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by ipa_ibaraki | 2011-05-14 19:59 | 嶋田 孝和